会社のビジョン作り
ビジョンを考えるときは、
「問題志向」お悩みごとに焦点をあてた
何がいけない? 何が悪い? なぜできない? ではなく
「解決志向」悩みが解決したらどうなるかに焦点をあてた
どうしたらできる? どうなっていればいい? という思考をしましょう。

こんなことでお困りではありませんか?

  1. 新しい評価制度、就業規則を導入したいのだけれど、社員説明でちゃんと納得してもらえるか不安だ。
  2. 新規プロジェクトを進めたいが、社員がどうにもバラバラでまとまらない。
  3. 経営計画書を毎朝朝礼で説明しているが、社員はなかなか理解してくれない。
  4. 社員が定着しない。
  5. 10年後の会社の姿を示せない。
  6. 経営者として、次にどういう目標を設定すればよいかわからない。

問題を解決するために注意してほしいこと

ビジョンがなくても困らないと思う方もいるかもしれません。
いいものさえ作れば売れる、長く働けば給料は上がる、という、
答えがひとつの時代であれば、ビジョンを明確にしなくても
経営はできたのかもしれません。
ビジョンがないという経営者がいますが、実は、ないわけではないのです。
ビジョンが無いというよりも、目の前の緊急性の高いお困り事や
問題に時間を取られ過ぎて、ビジョンが、見えなくなっている、
考えることができなくなっているだけのように感じます。

会社のビジョンと目的・目標

支援内容

期間

3カ月〜6か月の有期顧問契約

費用

月額5万円

期間

月1回 90分の社長面談でミッション・ビジョン
(1年後、3年後、5年後or10年後)を明確化

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